DV10は画質品質ともに信頼性のあるDLPTM方式を採用。
繊細で美しい心に残る映像体験をご提供します。
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| ■■■DLP方式とは? |
米国のテキサス・インスツルメンツ社が開発したDLPTM(デジタル・ライト・プロッセシングの略)テクノロジーを使った投影方式。半導体上に数十万個もの超微細なミラーが敷き詰められたDMDTM(デジタル・マイクロミラー・デバイス)にランプ光を当て、ミラーで反射した光がレンズを通して投影される仕組みです |
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DMDTMのミラーは一つ一つが2方向に動いて反射光のオン・オフができるようになっています。このオン・オフをデジタル信号で制御し、1秒間に数千回ものハイスピードで動かすことによって映像の濃淡を表現しています。
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| ■■■高いコントラストで、暗いシーンもキレイに表現。 |
従来の光を透過させる液晶シャッター方式に比べ、DLPTM方式は光漏れが極めて少なく黒浮きしないのが特長です。引き締まった黒色の再現により、高コントラストを実現しました。暗いシーンの映像も黒つぶれを起こさず、艶のある綺麗な映像を体感できます。
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| ■■■画素構造とは思えない滑らかで繊細な画像。 |
DLPTM方式ではDMDのミラー1つが1ピクセルとなっていて、ミラー間のギャップ(隙間)は1μm以下。
ギャップがほとんど見えず、画素構造とは思えない精細な画像を得ることが出来ます。 |
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